■ 当社が承っているサービス
- 朝起きられず 定時までに会社へ電話ができない方の連絡代行
- 電話が苦手な方、体調不良で連絡が難しい方の 電話代行サービス
- 発達障害をお持ちの方の相談
- 発達障害をお持ちのご家族の相談
- 職場での悩み相談
- 退職を考えている方の相談
- お一人おひとりの状況に寄り添い、安心して利用できるサービスを心がけています。
「連絡の壁」で、あなたの才能を眠らせない。
私は、発達障害やパニック障害を抱えながら、一方苦手な「電話」の世界に飛び込み、オペレーター
1年間、管理職を6年間務めてきました。
「もったいない」——その想いが、私の原動力です。
当事者としての痛みを知り、管理職としての会社側の論理も知るからこそできる、現実解決策があります。
■ 目指す会社像
当社は少しずつ事業を広げながら、障がい者の方の正社員雇用率95%を目標にしています。また、将来独立を目指す方を全力でサポート出来る会社を目指しています。「『特性』を、稼ぐ力に場所を変える。」
「守られる存在から、社会を動かすプロフェッショナルへ。」
「障害は、キャリアの足かせではない。新しい生き方の起点だ。」
1.障害者正社員雇用率95%への挑戦
「安定こそが、最大の療養である」 私たちは、非正規雇用や不安定な就労形態が、精神的な不安定さを加 速させ現実を見てきました。
2.柔軟な勤怠管理:遅刻した分を別の時間でスライドして働くなど、成果や貢献度を重視する評価軸を取り入れます。
「お互い様」の宣言:「どんな時でも助け合うのがうちのスタイルだ」とリーダーが明言する。
スキルの共有:反対の仕事を教え合い、チームの総合力を上げる。
仕組み化:マニュアルと情報共有ツールを整える。
文化の定着:助けたことを称賛する。
目指すべき姿:「Aさんがいないから困った」ではなく、**「Aさんがいない間は、私たちが守ってるよ」**と自然に言える場所です。 これにより、欠勤した本人も耐えない罪悪感を持たずに準備され、復帰後にさらに高いモチベーションで貢献してくれるという好循環が生まれます。
援助インセンティブ:カバーしたメンバーの負担を「見える化」し、応じたポジティブな評価や手当など、援助損にならない仕組みを検討します。
3.独立を目指す方への全力サポート
「会社は、あなたの通過点であってもいい」 私たちが目指すのは、ここでスキルを磨き、いつか自分の翼で羽ばたきたいと望む方の「独立」を、実務ノウハウとネットワークで全面的に支援します。起業家精神を持つ多様な個性を、私たちは全力で肯定します。

